「グレが釣れない」「どうしてもメジナが釣りたい」と悩んでいませんか?数々のグレ釣り大会でにほ日に輝いてきたプロ釣り師山元八郎が驚くほど簡単に釣れるようになる仕掛けやテクニックを公開します!

動画が分かりやすいワケ

グレが釣れない人には、共通点があります。「何回も釣行しているのにグレが釣れない」「がんばっているのに上達しない」そんなふうに悩む人には共通点があります。

突然ですが、あなたは小学生のとき、 学校の先生に勉強を習いましたか?まじめに勉強したかどうかはさておき、 教科書の第1章から始まり、最後の章まで先生と一緒に勉強していったことと思います。

「最初だけ教えてもらって、あとは一人で全部やろう」なんて考えませんでしたよね?

では、なぜ釣りのこととなると、一人で全部やろうとしてしまうのでしょうか?

多くの人が釣りを始めるとき、釣りの先輩に連れて行ってもらいます。そして最初だけ簡単な説明を聞き、あとは自分で試行錯誤します。これではダメ、あれでも釣れない、と、一人で格闘することがほとんどです。

しかし、プロの釣り師だって、グレが自由自在に釣れるようになるまで何百回、何千回と試行錯誤を繰り返したのです。プロでない方が一生懸命研究したところで、到底釣れるようにはなりません。

本来、釣りというのは、指導者がいてこそ上達するもの。自分一人で研究したり、先輩に教えてもらった程度では、なかなかグレを釣れるようにはならないのです。

釣りの本を読んで、その通りにできたら苦労は無いですよね…

勉強熱心な方には、釣りの本や雑誌を買って、釣り方を研究しようとする人もいます。

読み終えたら、「今度試してみよう」と思うものの実際に磯に出てみると、「あれ?どうやるんだっけ?」と、やり方がよくわからない。磯で本や雑誌を広げる始末です。

しかも、本によってそれぞれ書いてあることが微妙に違ったりして、どれを信じていいかわからない…そんな経験はありませんか?それもそのはず。文字だけで釣りを学ぶことは不可能です。

「いや、本で釣りを勉強することは可能だ」

とおっしゃるなら、次の文章を読んで、同じようにやってみてください。

ハリの軸にハリスの先端部を添え、4〜5回巻きつけます。
6回目は軸に入れ、軸だけに巻き付けます。
歯で噛んで仮締めし、上下に2回ひねって歯で噛み、本締めします。
太ハリスの場合は2度締めし、直角に引き締めてから端糸をカットします。

いかがですか? これを読んで自分ひとりで再現できそうですか?

これは結び方についての説明ですが、これに写真が付いたところで、細かい動きなど全ては伝わりません。ましてや潮の早さやエサ取り対策、魚とのやり取りなどの一連の動きになると、文字や写真で理解するのはほとんど不可能です。

本だけで釣りの技術を学ぶのには限界があることをわかっていただけたことと思います。釣りは本や雑誌では学べません。実際に上手な人のやり方を目で見て、自分で同じようにやってみなければ、上達しないのです。

つまり、あなたに必要なのは、釣りの技術を目で見て、同じように真似することなのです。

プロ釣り師山元八郎が教えるグレ釣りの仕掛けとは

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